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2009年12月25日

補正って

2個前の記事ですが、「消化不良な負け方」って書いたのを覚えていますでしょうか。

まぁ、2個前といえども、1週間以上前ですけどね(^^;;


で、この消化不良な負け方ですが、俗に言う「補正」的な負け方だったんです。


いわゆる段位差やレベル差(?)による補正ってのは、開発者が明言しない限りあるとも無いとも言えないと思うんですが、理由が付かない負け方や勝ち方ってあると思うんです。

この試合もそれで、相手の方は投手のメモリをコントロール側4(青4つ)で固定しているようでした。

この辺は投手攻略ゲージの伸びから間違いありませんでした。
打者ごとにでゲージが1個ずつ伸びましたから(^^;;


しかしながら打てない(T-T )


その代わりこちらは打たれること打たれること。
メモリをどう変えても、ピッチャー変えても打たれる。

結構、メモリを動かしてたんで、毎度毎度読まれたとも思えないのですが・・・


そこでふと思ったんです。

同じコナミのゲームである、ホースライダース。
レベルが上がると、仕掛けどころがシビアになるって聞いたことがあります。

これを鑑みて・・・

BBHでは、対戦相手となんらかの差があるときは、メモリの誤差がシビアになるんじゃないかと。

基本的には、投手と打者のメモリが近いほど、ヒットが出やすいはずです。
(この「はず」ってのは置いといて(笑))

この近さに差があって、段位やレベルの低い側はメモリに誤差が大きくてもヒットが出るけど、高い側はどんぴしゃじゃないと著しくヒットの確率が下がる、なんて・・・

投手がコントピッチで打者が強振でも、逆メモリ(青4つと赤4つとか、コントロールMAXと強振MAXとか)だとヒットやHRになる、なんて話も聞きますが、それも高い側には無効だったりとか。


なので、冒頭で挙げた試合では、攻略ゲージが伸びているものの、ドンピシャではない(青3つと青4つだった)ので打てなかったんじゃないかと(^^;;


とはいえ、メモリも重要だけど、カードパワーのほうが重要って意見もあるようですし・・・
まぁ、こじつけの言い訳ですな(笑)




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posted by ほー at 02:52 | Comment(3) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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